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第143回天皇賞(春)(G1)  予想

天皇賞(春)(G1)予想


◎5枠⑨トゥザグローリー
重賞2連勝中で、強い4歳勢の代表格に成り上がった良血馬。

不安視される距離適性だが、ペースがスロー必死らしいので、
折り合えば、3200mと言えど、心配ないのではないか。

菊花賞2着の長距離実績があるローズキングダムと迷ったが、
陣営の雨に対するコメントの差で本命をトゥザグローリーに決めた。


その他推奨馬
○2枠④ローズキングダム
▲7枠⑮エイシンフラッシュ
△1枠②ヒルノダム―ル
☆1枠①ビートブラック


気になる1頭(買わないけどね・・・)

注4枠⑧マイネルキッツ



天皇賞(春)(G1)
データ評価ランキング
1位④ローズキングダム    21.5pt
2位⑨トゥザグローリー    19pt
3位⑮エイシンフラッシュ   13pt
4位⑥ペルーサ        12pt
5位②ヒルノダム―ル     11.5pt
6位③ナムラクレセント    10pt
7位①ビートブラック     9pt
8位⑱コスモメドウ      8pt
9位⑧マイネルキッツ     7pt
10位⑯オウケンブルースリ  6.5pt
11位⑪ゲシュタルト     4.5pt
12位⑫コスモへレノス    3.5pt
13位⑦マカ二ビスティー   2pt
14位⑬ジャミール      1pt
15位⑰フォゲッタブル    0pt
16位⑩トーセンクラウン   -0.5pt
17位⑭トウカイトリック   -3pt

外国馬
⑤ジェントゥー



ちなみにペルーサを切った理由を、今のうちに言い訳として言っときますw

このレース追い込み馬には厳しいデータ。(差しより後ろの馬)
過去10年間のデータ
「0,0,0,48」

ただ、ペルーサの場合好きで後ろから行くのではなく、出遅れ癖があった。
だが、有馬記念では好スタート。前で競馬をして4着。メンバーを考えれば素晴らしい成績。

しかし、(オーナーか調教師かは忘れたが)騎乗した安藤勝己騎手にイチャモン付けてました。

理由がこれなのかはわからないが、次の日経賞は横山典弘騎手に戻った。
そして、日経賞も出遅れなかったが、10頭中6番手の競馬。

このことから、中段グループ後方なら可能性はあるのだけど、
高い確率で後方グループにいそうなペルーサを切ります。


最後に・・・知らんけどな(゜レ゜)
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